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2008年6月11日 (水)

川原にて

9日、武庫川の川原を散策した。少し、水量が減り、中洲が見えてきた。すると、サギたちや、カワウなどが戻ってくる。セッカが、対岸を行ったり来たり忙しそう。 オオヨシキリは、お気に入りのヤナギの木の中で囀っている。その木にカワラヒワが数羽飛んできた。

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カワラヒワの幼鳥        (画像をクリックすると大きくなります)
たまには、カワラヒワを撮ろうかと覗いてみたら、お腹や背中に斑点がある幼鳥でした。親子で採餌中のようです。幼鳥も自分で餌を探してつついていました。

この日は、トンボ目的だったので、草むらにしゃがみこんでイトトンボを撮影していました。ふと顔を上げると、久しぶりの青い子が・・・

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カワセミ              (画像をクリックすると大きくなります)
あらあら、めったに顔を見せてくれないカワセミが、声も立てずに、いつの間にか現れていました。遠いし、草が邪魔。でも、立ち上がると逃げちゃうかと思ってその場でパシャり。

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ボケボケのカワセミ君。画像は悪いけど、へんな格好しているのが分かるでしょう。首が180度回転しているみたい。こんなに首をひねっているのは初めてみたかな。この後、すぐ飛んでしまいました。この子はいつも一羽。家族はいないのかな・・・

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ツバメがトンボと格闘しています。

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しっかりキャッチしました。空中採餌成功。これから、雛の元へ行くのかな。

今度は、仁川の川原で見たツバメたちです。

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ツバメの幼鳥が気持ちよさそうに飛んでいました。まだ、嘴に幼さが残っています。

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これは、空中給餌直後と思われる場面です。左が親。右上が幼鳥です。瞬間の写真はなかなか撮れませんでした。追いかけるだけでピントもシャッターも間に合いません。時々、雛が鳴き出して、親と絡み合う様子が見られました。巣立った後も、しばらくは親に甘えているのですね。同時に、虫の捕り方も教えているのかもしれません。

さてさて、苦労して撮影したのに、今日は、電線で雛達が餌をもらっている様子を見ることができました。こんなときは、カメラを持っていないのです・・・残念

6日の夜は、仁川の川原で、蛍を見に行ってきました。

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蛍の光              (画像をクリックすると大きくなります)
もう少し奥には沢山いたのですが、三脚を持っていなかったのでカメラを固定する柵のあるところで証拠写真を。シャッタースピード8秒ということで、この写真では、一匹が、点滅を繰り返して直線状に飛んでいく様子が写っていました。ほぼ、2秒ごとに光っているようですね。この蛍は、川の中流域に棲むゲンジボタルと思います。蛍の明滅周期は、決まっていて、関西型は約2秒に一回、関東型は約4秒に一回なのだそうです。ここは、正に関西。ちゃんと、関西型の蛍のようです。
ミヤマカワトンボや、ハグロトンボがいる辺りでは、それはそれは美しい幻想的な光の世界でした。

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野鳥」カテゴリの記事

コメント

カワラヒワの幼鳥ですか^^
先日、自然薯さんのフィールドに出かけた
ときも沢山カワラヒワが群れてました^^
雛が居るのですね^^残念なことをしました^^
写真にしてないので今後悔してます^^
探せば居たかも^^
ツバメの空中餌取り上手いですね^^
ケロリも空中で蝶をゲットするのを見たことが
ありますが周りを何度か旋回して、輪を縮めて
いって最後はパクリでしたよ^^上手いものだなー
と感心してました^^
ホタルはケロリの里にも居ますが綺麗ですよね^^
ホタルが見れなくならないように人間が自然を
破壊しないようにしたいものですね^^
絶滅すると復元するのに数年掛かりますから^^

投稿: 明日はケロリ^^ | 2008年6月11日 (水) 20時28分

< 明日はケロリ^^さんへ >
こんばんは!
カワラヒワ、子連れでしたよ。そちらでも、幼鳥が混じっていたかもしれませんね。今の時期は、すべて要注意です。子育て中の鳥さんが多いですからね。という自分も、よく見かける鳥は、つい、忘れてしまいます。気をつけねば・・・
ツバメは、飛び方が変なときは、虫を追いかけているようですね。私は、肉眼では確認できず、レンズを通して分かったのです。ケロリさんは、視力がいいのかな。細かく観察されているのですね。私も、ツバメの狩の様子をゆっくり観察してみますね。
蛍の光は、素敵ですよね。子供の頃は、さりげなく見ていたような気がするのですが、今は、わざわざ、見に行かないとずっと目にすることはありません。神奈川にいた頃は、近くで保護活動して、増やしていました。今頃は、テントもできてちょっとしたお祭り騒ぎですね。兵庫県のあちこちでも保護活動は活発なようです。蛍の幻想的な光を失いたくないですね。

投稿: ジュリジュリ | 2008年6月11日 (水) 22時30分

こんばんは。

もうケロリさん書いちゃってるけど
確かにカワラヒワ沢山いました。
チェックしてなかった~(笑

あの時はカルガモとカイツブリ・モズの雛探しだった~

ツバメさんも毎年巣立ち雛が止まる電線がなくなっていて
新たな場所探しになりました。

蛍はこちらも殆ど見かけなくなりました。
小さい頃は庭先まで飛んで来てたのに・・・(歳判る(笑


投稿: 自然薯 | 2008年6月11日 (水) 23時59分

< 自然薯さんへ >
こんばんは!
カワラヒワ沢山いたのですか。それでは、きっと、幼鳥も混じっていたかもしれませんね。
何でも、要チェックですよ。
こちらでも、カルガモ親子を探しているのですが、まだあえません。近くにいると思うのだけど・・・
カイツブリは楽しみですね。かわいい写真を期待しています。こちらでもどこかで巣作りしているかもしれませんが、分かりません。
ツバメの止まっていた電線がなくなる?もしかして、景観上地下ケーブルになったのかしら。ツバメさん、どこに止まっているのでしょうね。
そうそう、親戚の家に遊びに行くと、玄関先に蛍が飛んでいました。・・・て、何年前のことか・・・都内では、庭の広いホテルやお食事所のイベントで、蛍を見に行きました。蛍より人のほうが多いかも

投稿: ジュリジュリ | 2008年6月12日 (木) 00時50分

お早うございます。
鳥は、みんな首が180度くらいは簡単に回せるようですね。私も、スズメを眺めていて、向こう向きなのに、頭をこっちにぐるりと廻して、こちらを見たのにびっくりしたことがありました。
ツバメの飛んでいる写真、ナイスキャッチですね。
ツバメの空中餌取りも、その写真を撮る早業も、私にはできない芸当です。

投稿: ぴょんぴょん | 2008年6月12日 (木) 10時12分

こんにちは。
カワラヒワの幼鳥 初めてです。カワラヒワも子連れなんですね。この前 ウチの前の電線でずっと鳴いているカワラヒワが一羽いましたが、写真を撮ればよかった。

カワセミ面白いかっこうしていますね、何を見てたのかしら?
ツバメの空中採餌 トンボも食べられちゃうのね、ゼフもカラスに食べられちゃいました。
ツバメの写真も撮りたいと思いつつ、林にはあまりいません。
蛍 もう飛んでいるのね、8秒で4回の光が撮れたんですね。
蛍の光りの写真も面白そう、ちょっと撮ってみたくなりました。でも難しそうですね。ISOはどのくらいでしたか?差し支えなければ教えてください。

投稿: zucca | 2008年6月12日 (木) 11時08分

これは正しくカワラヒワのJですね。ほら、オオカワラヒワがおるでしょ?。あれ、冬期だけの種かと思ったら、北海道ではずっと今年はおるみたいなの。わたしがこの間見たカワラヒワの雛もオオカワラヒワの子供だったのよ。

でね、このカワセミ、腫瘍がない?。嘴の上のところ。画像拡大してみて、あれって?

投稿: 野鳥大好き | 2008年6月12日 (木) 15時59分

また来ました。ツバメの空中写真、きれいに撮れてますね。この間、ヒバリ撮ったら、逆光で真っ黒でした。

投稿: nr | 2008年6月12日 (木) 23時10分

コン♪
カワラヒワの若ですか。はじめて見ました。
なにか老け顔ですね。o(*^▽^*)oあはっ♪

投稿: 翡翠♪♪ | 2008年6月12日 (木) 23時29分

< ぴょんぴょんさんへ >
こんばんは!
鳥さん、皆、首がよく回るのですね。つい、人間の首を基準に考えてしまって、不思議に思いました。スズメが180度首を回しているのをごらんになったのですか。どんな骨をしているのでしょうね。自由に首を回せるのはフクロウさんくらいかと思っていました。
ツバメの写真は大変です。努力を褒めて下ってうれしいです。カメラにとらえるだけでも一苦労。ピントは全然合わないし・・・時々、向きになってカメラで追いかけています。ほとんど削除です。バッチリ撮れる方法ないでしょうか。

< zuccaさんへ >
こんばんは!
いつの間にか、カワラヒワも子供が出来ていました。どこに巣作りしていたのでしょう。もう少し注意してみてないとだめですね。見逃すところでした。川原では、ムクドリも沢山いるので、こちらも幼鳥がいないか、確認してみたいと思います。そちらにも、カワラヒワの幼鳥がいそうですね。
カワセミ君、たいてい素直に首を上げているだけなのに、今回は、ぐるっと後に首が回っていました。カラスか、猛禽でもいたのかな。見上げてみればよかった。
ゼフちゃんも鳥のご馳走になってしまうのね。害虫を選んで捕ってくれるといいのに・・・かわいい蝶々やトンボは見逃して欲しい・・・
蛍、そちらでもそろそろ見られるころでしょうか。夏の風物詩として、どうしても、見に行きたくなってしまいます。
だめもとで、何枚か撮ってみたら、一枚だけ、面白いスジが写っていました。
この写真は、コンパクトデジカメで、絞り優先モードのオート撮影です。ISOもオートに設定していました。最適の設定があるのかもしれませんが、カメラ任せです。強い光ではないのですが、よく拾ってくれたと思います。zuccaさんの蛍撮影を期待していますね。

< 野鳥大好きさんへ >
おー、ぜんぜん、考えていなかった。オオカワラヒワ聞いたことがあるのだけど、いまだに、見分け方がよく分からないのです。少し大きい?三列風切が白っぽいか否か?といってもね~。カワラヒワも奥が深い・・・幼鳥にいたってはもっと分からないよ~。とにかく成鳥でないことだけ分かる。このあたりでは冬場が要注意なんですね。
この子は、コカワラヒワということかな。ご指摘ありがとうございます。
またまた、びっくり。野鳥大好きさん、良くこのボケた写真で分かりましたね。さすがです。拡大して元画像見たら、ボケてはいますが、明らかに、カワセミの嘴の上に大きなコブがあります。私は、全然気が付きませんでした。
かわいそうに病気でしょうか。痛いのかな。見た目には平気そうでしたけど・・・鳥さんにはこんな症状が、良くあるのでしょうか。心配になってきました。このあたりは確か、女の子がよくいたところなので、カップルが期待できるのですが、大丈夫かな。
こちらもご指摘ありがとうございます。やはり、鋭い観察眼をお持ちですね。

投稿: ジュリジュリ | 2008年6月13日 (金) 00時39分

カワラヒワの幼鳥、まだ見たことがありません。
最近近所で一羽よく見かけるので、
どこかに巣があるのかと探してはいるのですが見つかりません。
ムクドリやツバメのように、巣立ったあと群れをつくるのでしょうか?
とすると場所は湖畔?注意して探して見ますね。

先日嫁仕事の折、武庫川を横切ってきました。
山が近いせいでしょうか、緑が豊かですね。沢山野生生物がいそうです。
それから、「コウザン」ではなく「カブトヤマ」と読むのだと教えてもらいましたcoldsweats01

投稿: kyara-mama | 2008年6月13日 (金) 08時37分

< nrさんへ >
いらしてくれてありがとうございます。コメントのお返事抜けてしまってすいません。
ツバメなど飛んでいるものは大変ですね。褒めてくださりありがとうございます。
ヒバリは、飛んでいるところを撮られたのですか。私も、今朝撮って見たのですが、まだ確認していません。たぶん私も逆光で真っ黒だと思います。
武庫川にはケリが遊びに来てました。鳥は少ないですね。

< 翡翠さんへ >
こんにちは!コメントのお返事抜けてしまってすいません。
カワラヒワ、よく見ると、お腹に斑点のある子が混じっていると思います。今は、幼鳥が沢山いますものね。
あはは、この子、そんなに老けて見える?でも、お腹に斑点あるし、幼鳥に間違いないよ~。ちょっと、おどけた顔しているせいかな。

< kyara-mamaさんへ >
こんにちは!
カワラヒワは、いそうで、それほどいないのかしら。
こちらでは、今、数羽で行動しているようです。一家族なのかな。でも、本によると、繁殖後は川原などで集団生活をすると書いてありました。こちらでは、まだ群れになってはいませんね。でも、群れを作るほど沢山いないような気がします。
カワラヒワの巣は私も探せません。どこに作っていたのかな。上手に隠れていますよね。巣は難しそうですが、巣立ち雛たちは見つかるかもしれませんね。
あら、kyara-mamaさん、お近くにいらしていたのですね。嫁仕事お疲れまでした。私は、来月始めに行ってきます。
このあたりは、六甲山系が近く、海や川もあって、いろいろな自然が楽しめます。武庫川も珍しい鳥がいるわけではありませんが、それなりに楽しんでいます。
そうそう、読み方は分かりませんよね。甲山の「甲」はカブトと読んでいます。このあたりの地名に「甲」の字を使ったものが多いです。読み方は「コウ」になりますけどね。 


投稿: ジュリジュリ | 2008年6月13日 (金) 18時01分

こんばんは。
カワちゃん、やっぱり良いですね。
そうそう、結構カワちゃんの首は柔らかいんですよね。目を白黒させながらぐるっと首を回されたら、エクソシスト(かなり古い)かって感じになりますね。
カワラヒワは伊豆でも良く見ますが、これはもしかして珍しいカワラヒワなんですか?

投稿: taka | 2008年6月13日 (金) 21時20分

< takaさんへ >
こんばんは!
takaさんのお好きなカワセミ君にひさしぶりに会えました。
たまにしか会えないのです。観察不足かもしれませんね。
やはり、カワちゃんは、首が良く回るのですね。はじめ、どうなっているのかと思いました。ちょっと不気味ですよね。うっ、エクソシストはもう若い人に分からないのかしら。
このカワラヒワは極普通のカワラヒワですよ。
カワラヒワは、詳しくは、亜種なるものが3種います。オオカワラヒワ、(コ)カワラヒワ、オガサワラカワラヒワがいます。オオカワラヒワは、冬鳥として飛来し、普通いるカワラヒワより少し大きく、3列風切羽の白が目立つそうです。オガサワラカワラヒワは、名の通り、小笠原諸島や、硫黄列島に留鳥として生息しています。夏は、本州にいるカワラヒワは、コカワラヒワといって、普通に見られるカワラヒワだけと思います。ただし、図鑑によっては、コをつけないで、ただ、カワラヒワと表記している物もあります。なので、冬場は、2亜種のカワラヒワが見られるかもしれません。といっても、私も良く見分けられないのですが、冬は注意してみましょう。

投稿: ジュリジュリ | 2008年6月14日 (土) 23時05分

ああ、やっぱり、瘤ありますよねえ?。病気だわ、この子、可哀想に。
足によく腫瘍を持つ子を見たことがありますが、うーん、ここのは初めて。
オオカワラヒワと、カワラヒワ(コカワラヒワ)の違い、御時間あれば。
http://plaza.rakuten.co.jp/miyanooka/diary/20080126/

投稿: 野鳥大好き | 2008年6月16日 (月) 16時23分

< 野鳥大好きさんへ >
こんにちは!
はい、拡大してみると、確かに大きなコブがあります。
そんな事があるとは思わないから、全然気が付きませんでした。鳥さんにも癌が出来るのですね。良性のコブだといいのだけど。こんなことが起きるのも、人間が悪いのかな。川の水が汚染されているとか・・・一見きれいそうに見えるし、今は、小魚が沢山泳いでいます。でも、水質はどうなんでしょう。気になりますね。
カワラヒワ、クイズに出ていたのですね。写真で背中を見ると全然色が違いますね。頭もはっきりしている。今度、カワラヒワも注意して観察してみます、特に冬かな。
違いの紹介、ありがとうございました。HPのほうも覗かせていただきました。身近な鳥なのに、知らないことだらけです。カワラヒワの背中の写真をいろいろ撮りためま~す。

投稿: ジュリジュリ | 2008年6月16日 (月) 20時27分

関西と関東でホタルの明滅周期(というのですね~)が違うなんて知りませんでした。関東の方が長く光ると言う事なのですね。夫に自慢しよう(^^♪
もう20年以上見ていないなあ。ホタル。やはり自然の中で自由に飛び回る様子が見たいものです。

頭でっかちのカワセミ君。確かに孤独感を漂わせていますね。かわいいなあ。

投稿: ぽん | 2008年6月18日 (水) 20時35分

いつもご訪問頂き感謝しております。良い一日になりますように。
うーうー、札幌なんだ、この湿度は!!(ぷんぷん)

投稿: 野鳥大好き | 2008年6月19日 (木) 10時21分

< ぽんさんへ >
こんにちは!
もう店じまいされたのですね。驚きました。きっと、何でも決断力があって、すばやく対処されるのでしょうね。
蛍の光り方が地域で違うようですよ。実際、写真に写っているのから、関西型と分かって、感動しました。関東でも、確認してみたいですね。
東京にいる頃は、ホテルのお庭で見ましたが、混雑で風情が感じられませんでした。それでもうれしかったのですが。
カワセミは、皇居のお堀でも見られるようで、身近な野鳥になったようです。羽の色の美しさと、頭でっかちのかわいいスタイルがいいよね~。池や、川があるところでは、さりげなく探してみてね。何度見ても感動します。

< 野鳥大好きさんへ >
お休みのところ、わざわざありがとうございます。
札幌がむしむししている?想像できないですね。こっちは、毎日真夏の暑さだよ。夜でも部屋の中は27・8度はあるから、寝相悪くてあっちごろごろ、こっちごろごろです。
今日は雨でちょっと涼しいかな。

投稿: ジュリジュリ | 2008年6月19日 (木) 12時48分

こんにちは。
カワラヒワの群れをよく見ますが幼鳥も混じっているのでしょうか?
こんなに可愛い顔してるのですね、今度よく見てみなくちゃいけませんね。
カワセミは面白い姿ですね、向きを変えなくても後ろが見えるのは便利そうですね。
こちらのカワちゃん、ずっと会えていませんがどこかで子育てしてるのかしらね。
ツバメは空中で給餌するのは初めて知りました。
こちらも蛍のニュースを聞きますが、少し遠出しないと見られないので運転手さん次第ですが無理みたいdespair

投稿: シマのママ | 2008年6月22日 (日) 11時37分

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