コチドリが賑やか
近頃、川原ではピオピオ、コチドリたちの鳴き声が賑やかに聞こえてきます。
コチドリのカップル?・・・・4/1武庫川下流域で撮影
いましたよ、コチドリが。2羽で、飛び回っていました。もしかしたら、この2羽はカップルかも。左の目の後が真っ黒なのが雄。右の目の後の黒いところが少し褐色なのが雌の可能性ありかな。
コチドリの飛翔・・・・・4/1武庫川の下流域にて撮影
2羽で飛び回っているうちの一羽。黄色いアイリングが目立ち、翼に淡色帯がないことなどから、コチドリと見られる。
コチドリ・・・・・4/1武庫川下流域にて撮影
体長16センチ。チドリ中、もっとも小さい。九州以北では夏鳥。西日本以南の暖地では少数が越冬。目の黄色いアイリングがとても目立つ。
イカルチドリ・・・・・2/29武庫川下流域にて撮影
参考までに、こちらは、よく似たイカルチドリ。留鳥。主に川の中流より上の中州や川原に住み、下流や海岸にはほとんどいないと図鑑にはある。しかし、観察ポイントは河口より10キロほど離れていて、河川としては下流域と呼ばれているが、イカルチドリが生息している。
体長は、20.5センチ。コチドリより大きい。そして、嘴が長いのが特徴。また、顔の黒いところがコチドリよりは淡い色で、目の後は褐色。翼には淡色帯がある。
ミシシッピアカミミガメ?・・・・・4/1武庫川下流域にて撮影
外来種で、小さいときはミドリガメとして売られていたものが、繁殖してしまったものらしい。冬眠から覚めたようだ。暖かくなって、亀の甲羅干しも見かけるようになりました。
****** ちょと、独り言を ぶつぶつと・・・ ******
武庫川沿いの遊歩道は、平日、年配の方がよくお散歩しています。元気な方は、ランニングや、サイクリングなどを楽しんでいます。そんなところで、カメラと双眼鏡を持った私がうろうろしていると、奇異に写るのか、時々、声をかけられます。
この日は、年配の方に、「おかあちゃん、暇やな~」と声をかけられました。長々とおしゃべりして別れ、再び、出会うと、「のんきやな~」と言われちゃいました。
こちらに引っ越して来てからは、お仕事をしていないので、確かにいわれるとおりなのですが・・・引退するにはちと早いし、仕事を探すのはもう大変な年代なのでね~。
こちらでは、知らない人から声をかけられるとき、「おばちゃん」、「おかあちゃん」といわれ、びっくりしました。関東では、「奥さん」、または商売上で「お姉さん」だったので、ちょっと抵抗がありました。でも、関西弁が続くともうどうでもいいわという感じになります。
ところが、今日は「お姉ちゃん」。うれしい反面、この年になるとちょっと違和感が・・・
・・・んで、なんと呼ばれたいの? う~む・・・・・
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コメント
わー、武庫川武庫川、甲山に行かない時は午後武庫川を歩いていました。そうそう、そうなのよね。イカルチドリって図鑑にはそうなってるけど、関西なら上流下流を問わず居るっていう感じというか。ま、ともかく冬期はイカルチドリだらけというか、解るなあ、それ。
うん、コチドリの今時期の雌雄判別は、仰る通りかと。
ああ、武庫川も懐かしい。関西の表現も、わたくし、女性とも男性とも明かしてないけど、ああ、なんか、解るから懐かしいわ。関西わたし、大好きよん。
投稿 野鳥大好き | 2008年4月 8日 (火) 19時05分
ごめん、ごめん、またダブごめん。うん、この亀さんの名前、ミシシッピさんで大当たりっす。北海道だと死んでしまうので、亀さんもそちらならではの風景で懐かしいわ。
投稿 野鳥大好き | 2008年4月 8日 (火) 19時06分
こんばんは~
コチちゃんですか~
オメメの愛リングが可愛いですよね~♪
ボクの近所では居ないんですよね。
土地柄なのかイカルチドリさんばかり(笑
ミシシッピーアカミミガメは沢山居ますよ。
とある池なんて何十以上・・
ちと異常かなと。
ボクがジュリジュリさんに会ったら
何てお声かけしましょ。
同年輩では余計難しいかも・・・
投稿 自然薯 | 2008年4月 8日 (火) 20時04分
コチドリとイカチドリよく似てますね^^
太ってるのがコチドリですね^^
太ってなかったら殆ど同じです^^
目の色が違いますね^^コチドリは黄色
イカチドリはクロですか^^
亀さんなかなかノンビリしてますよ^^
前方から敵が現れたらどのように回避
するのでしょうか^^チョッピリ興味が
沸きました^^
そうそう、4/26(土)にケロリがいつも
参加している鳥見会があります。
大阪城公園です。集合時間は8時、森之宮駅
出たところの公園入り口集合なのですが、
如何ですかご一緒に^^幹事さんの了解も
撮ってますよ^^
投稿 明日はケロリ^^ | 2008年4月 8日 (火) 21時29分
あなた、コチドリでしょ、と言われて怒るチドリ?
・・・失礼しました。
唯一わかるチドリはコチドリと思っていたのですが、
昨年詳しい方に教えていただき、やはりチシギは難しいと・・・。
とにかく沢山実物を見て、覚えるしかありませんね。
投稿 kyara-mama | 2008年4月 9日 (水) 01時46分
< 野鳥大好きさんへ >
>甲山に行かない時は午後武庫川を歩いていました
懐かしいでしょう。私は、午前中のお散歩です。たぶん野鳥大好きさんの対岸、西側を歩いています。こちらは松の木ばかり、東側は桜があちこちに見られますね。
>イカルチドリって図鑑にはそうなってるけど、関西
>なら上流下流を問わず居るっていう感じというか。
>ま、ともかく冬期はイカルチドリだらけというか、
>解るなあ、それ。
お、そうだったのですね。イカルチドリは、いないはずと思っていたら、どう見ても大きな子がいるので珍しいのかと思っていました。そうそう、いつだったか、寒いときかな、イカルチドリがたくさんいるときがありました。群れているようにみえたけど。今は、コチドリが目だって、どこにいるのかわからないです。
>うん、コチドリの今時期の雌雄判別は、仰る通りかと。
よかった。これでいいのですね。秋ごろになると、若鳥なのか、冬羽になったのか、イカルチドリなのか、よく分からなくなっていました。夏羽ははっきりしていてうれしいです。
>関西の表現も、わたくし、女性とも男性とも明かして
>ないけど、ああ、なんか、解るから懐かしいわ。
>関西わたし、大好きよん。
関西弁って、不思議な効力がありますよね。何言われても怒る気がしなくなってしまうのですから。関東では知らない人とおしゃべりすることはめったになかったけど、関西人は人懐っこいのかしら。ここ関西は、居心地がいいですね。
>この亀さんの名前、ミシシッピさんで大当たりっす。
やはりピンポンでしたか。最近、この亀さんばかり見かけます。
>北海道だと死んでしまうので、亀さんもそちらなら
>ではの風景で懐かしいわ。
さすがに、北海道では繁殖できないのね。
しかし、ペットを安易に放さないで欲しいです。外来種ばかり増えて、本来の姿が変わってしまいます。
ダブってもコメントたくさんうれしいですよ。いつも教えてくださってありがとうございます。
< 自然薯さんへ >
こんばんは!
>オメメの愛リングが可愛いですよね~♪
この黄色いリング、チャームポイントですよね。
>ボクの近所では居ないんですよね。
>土地柄なのかイカルチドリさんばかり(笑
コチドリさん、そちらには行かないのですか。春になると、黄色いアイリングの子が目立ってきて、イカルチドリさんはどこかなって感じです。
>ミシシッピーアカミミガメは沢山居ますよ。
>とある池なんて何十以上・・
>ちと異常かなと。
この亀ばかりが、そんなにいるのですか。カミツキガメと違って怖くはなさそうですが、在来種の亀たちはどうしているのでしょう。影響はないのかな。
>ボクがジュリジュリさんに会ったら
>何てお声かけしましょ。
>同年輩では余計難しいかも・・・
あはは、ちょっと、ぼやいてみただけで、なんと呼ばれても大丈夫ですよ。確かに、間違った表現ではないのですから。自分の年も自覚していますよ。ところで、男性はどうなのでしょう。鳥見会では、ハンドルネームでしょうか。
< 明日はケロリ^^さんへ >
こんばんは!
>コチドリとイカチドリよく似てますね^^
>太ってるのがコチドリですね^^
>太ってなかったら殆ど同じです^^
似ているでしょう。見慣れきても、迷うことが多いです。この子は少し膨らんでいますが、スマートなときもあります。大きさが違うので、比較できる子がいると判別しやすいかも。
>目の色が違いますね^^コチドリは黄色
>イカチドリはクロですか^^
コチドリの黄色はすごく目立ちます。イカルチドリさんも実は黄色いアイリングなんです。ただ、それほど目立ちませんけど。写真では分かりにくかったですね。
>亀さんなかなかノンビリしてますよ^^
>前方から敵が現れたらどのように回避
>するのでしょうか^^チョッピリ興味が
>沸きました^^
亀さん、ぼんやりしているようで、ちゃんと警戒しているみたいですよ。写真を撮った後、一歩近づいたら、あっというまに水の中へ。それも、この場合は、バックして、尾のほうからジャボン。結構すばやかったです。
>4/26(土)にケロリがいつも
>参加している鳥見会があります。
いつも、お誘いありがとうございます。発表当初、この日は信州へ行く予定にしていましたが、また変わりそうです。我が家は、伴侶しだいなので、まだ、未定かな。
そろそろ夏鳥が見れる頃ですね。大阪のどこかでは、もうオオルリが来ていると聞きました。楽しみですね。
投稿 ジュリジュリ | 2008年4月 9日 (水) 02時45分
チドリを見たい!と、思っていたのですが、一般的に言うチドリってコチドリのことでしょうか?
微妙にお顔が違うんですネ
声をかける呼び方もいろいろあるんですねぇ~
「おばちゃん」と、子供から呼ばれるのには全く抵抗がなくなったけど(^^ゞ 知らない方から「おかあちゃん」はビックリしますねぇ
「お姉ちゃん」も・・・うぅーん(^^ゞ
普段、何て声かけられてるか考えちゃいました(^^ゞ
投稿 orenge | 2008年4月 9日 (水) 02時50分
< Kyara-mamaさんへ >
こんばんは!
>あなた、コチドリでしょ、と言われて怒るチドリ?
>・・・失礼しました。
あはは、間違ったら、イカルチドリさんに怒られてしまいますね。いままでも、随分怒られていたかもね。
>唯一わかるチドリはコチドリと思っていたのですが、
>昨年詳しい方に教えていただき、やはりチシギは難
>しいと・・・。
今の時期、黄色いアイリングがすごく目立つので、分かりやすいと思っているのですが、若鳥や、冬羽になってくると、なんだか分からなくなってきます。
>とにかく沢山実物を見て、覚えるしかありませんね。
そうみたいですね。見慣れてくると、嘴の長さやシルエットである程度判別できるみたいですね。比較できないと、私にはよく分かりません。本当に、シギチは判別が難しいものばかりで困りますね。しかも、遠くにいることが多いので、なおさら分かりにくいです。
投稿 ジュリジュリ | 2008年4月 9日 (水) 03時00分
< orengeさんへ >
こんばんは!
>チドリを見たい!と、思っていたのですが、一般的に
>言うチドリってコチドリのことでしょうか?
チドリというと、国語辞典では、チドリ目チドリ科の総称。日本には12種類います。
万葉集で、多くの鳥という意味で使われてもいるようです。
また、古来、詩歌では冬鳥とされ、冬の季語。となると、コチドリは夏鳥なので、別のチドリを指しているかな。冬に見られるチドリは、場所にもよるけど、イカルチドリ、シロチドリ、タゲリ、ケリなどです。どれを指していたのでしょうね。
>声をかける呼び方もいろいろあるんですねぇ~
関東でも、いろいろかもしれませんが、自分の経験上、違うように感じたので書いてみました。
>「おばちゃん」と、子供から呼ばれるのには全く抵抗
>がなくなったけど
これは、同感です。声をかけられる人の年齢によっても印象が違いますね。
やはり、地域差があるのかな。でも、関西弁だと、まあ、いいかって感じになるのが不思議です。いろいろな地域で生活すると、面白い経験をします。違いを感じるのも楽しいですよ。
投稿 ジュリジュリ | 2008年4月 9日 (水) 03時54分
今晩は!
コチドリ、イカルチドリの違いよく判りました。
浜や磯へはあまり行くことがないので、良い勉強になりました。いつか、浜辺の鳥も見に行きたいと思っています。
投稿 ぴょんぴょん | 2008年4月 9日 (水) 18時09分
こんばんは~。
怒る千鳥とコチドリ 良く似てますね~。
間違えたらすぐに怒られちゃいそうですね(^^ゞ
こちらでは水鳥を見る機会はまずないので、面白く見させていただきました。
鳥見の時に おかあちゃん と声をかけられたらビックリしますね。
商店街だったら 気軽にこたえてしまいそうですけれど。
うちのほうでは こんにちはぁ~ と挨拶してから話が始まるので、悩んだ事なかったです。土地によっていろいろですね。
投稿 zucca | 2008年4月 9日 (水) 21時07分
こんばんは。
コチドリもチドリも見たことがないです。
オネーチャンとオバチャンの間違えに怒られるのと似てるかも(^^ゞ
関西が居心地好くなったとはジュリジュリさんも関西人になってしまったようですね。
当地でも色々と声を掛けられますよ。
オカーチャンには「そんな子供を持った覚えはないよ」と返すのが関西人?
投稿 シマのママ | 2008年4月 9日 (水) 22時17分
こん♪
コチドリ。面白い顔してますね。
アイリングがひょうきん顔のもとかな。
投稿 翡翠 | 2008年4月10日 (木) 00時20分
< ぴょんぴょんさんへ >
こんばんは!
>コチドリ、イカルチドリの違いよく判りました
よく似たチドリさんですが、見分けポイントが分かると、何とか判別できると思います。それでも、迷うことが多いですけどね。
>浜や磯へはあまり行くことがないので・・
内陸に住んでいるとなかなか海には行かないかもしれませんね。でも、もしかしたら、川原などにイカルチドリさんがいるかもしれません。川へお出かけのときは探してみてくださいね。
< zuccaさんへ >
こんばんは!
>怒る千鳥とコチドリ 良く似てますね~。
似てるでしょう。よ~く観察しないとどっちだか分かりません。結構、間違えて、怒られているかもね。
>こちらでは水鳥を見る機会はまずないので・・・
川がお近くにないとあまり会えませんね。ここは、川も山(小さいけど)も近いし、貯水池があちこちにあるので、いろいろな鳥が身近で楽しめます。
>鳥見の時に おかあちゃん と声をかけられたら
>ビックリしますね。
そうなんです。驚きましたよ。年配の方で、おしゃべりしたかったようです。関西弁で一方的に喋り捲っていきました。でも、不快な感じはしませんでした。
>うちのほうでは こんにちはぁ~ と挨拶してから話
>が始まるので、悩んだ事なかったです。
こちらでも、鳥見人同士では、挨拶から話が始まるのは、同じですね。川原では、鳥見をしている人は、めったにいないのでものめずらしいのでしょうね。面白いところです。
< シマのママさんへ >
こんばんは!
>コチドリもチドリも見たことがないです。
川原などがお近くにないと、見る機会の少ない鳥たちです。
>オネーチャンとオバチャンの間違えに怒られるのと
>似てるかも
あはは、大差なくみえても、本人達は大いに違うと主張するのでしょうね。どちらも、チドリとしておけば間違いないです。
>関西が居心地好くなったとはジュリジュリさんも
>関西人になってしまったようですね。
いろいろなことが、わりと、素直に受け入れられています。関西弁のせいかもしれません。まだ身についていませんが、時々、関西弁らしき言葉が出てきます。
>当地でも色々と声を掛けられますよ。
お話好きの方が多いのかな。
>オカーチャンには「そんな子供を持った覚えはないよ」 >と返すのが関西人?
な~るほど。機転を効かせばいいのですね。なかなか、関西人にはなれないかな~。
投稿 ジュリジュリ | 2008年4月10日 (木) 01時22分
< 翡翠さんへ >
こんにちは!
お引越し、少しは落ち着かれましたか?
>コチドリ。面白い顔してますね。
>アイリングがひょうきん顔のもとかな。
かわいいと思うけど、他の人にも、面白いとか仮面をかぶっているみたいとか、いわれてしまいました。黄色のアイリングが目立ちすぎて、ひょうきんに見えるのね。
湖北には、今年、オオヒシクイやマガン、オオワシなどを見に行きましたよ。
投稿 ジュリジュリ | 2008年4月10日 (木) 08時10分
コチドリ、近くで見るとこんな顔をしているのですね。
私が目撃する場所は遊水地なのですが、フェンスが張ってあって関係者以外立ち入り禁止。まったく近寄れないのです。
それでもあの声やちょこまかと歩く様子がかわいらしくて、見かけるとしばし足を止めて見入ってしまうのですが・・・
イカルチドリは優しい顔をしていますね。
例の遊水地にもいるかなぁ?
今度出かけたら気をつけて探してみます。
3匹のカメ、みんな揃って同じ方を見ていてかわいいですね♪
投稿 misao | 2008年4月10日 (木) 08時25分
< misaoさんへ >
>コチドリ、近くで見るとこんな顔をしているのですね。
あまり近くではないのですが、目一杯トリミングしています。黒い過眼線に鮮やかな黄色いアイリングがよく目立ちます。
>私が目撃する場所は遊水地なのですが、フェンスが
>張ってあって関係者以外立ち入り禁止。まったく近寄
>れないのです。
それは残念です。でも、こちらも、あまり近寄れません。遠くの中洲にいることが多いです。近くにいるときは私が気が付かず、たいてい飛ばしてしまいます。ヒバリもそうですが、保護色で見つけにくいですね。
>あの声やちょこまかと歩く様子がかわいらしくて、・・
本当に、かわいいですよね。この子の声は、家の中まで聞こえてきます。もっと、賑やかになってくると思います。
>イカルチドリは優しい顔をしていますね。
やはり、色合いが淡いからでしょうか。アイリングの色も薄いですし。
>例の遊水地にもいるかなぁ?
>今度出かけたら気をつけて探してみます。
いるかもしれませんね。東北の一部より南に留鳥または漂鳥としているようなので可能性はありますよ。コチドリより大きいです。
>三匹のカメ、みんな揃って同じ方を見ていて
>かわいいですね♪
仲良しなのかしらね。のんびり日向ぼっこしていました。でも、逃げ足は速い。驚くほど俊敏です。
投稿 ジュリジュリ | 2008年4月10日 (木) 18時45分