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2008年4月17日 (木)

サナエトンボとイトトンボ

早速、トンボに出会いました。でも、名前を調べるのにてんやわんや。似ていたり、自分の写真が鮮明でなかったりで、断定は出来ませんでしたが、お蔵入りにするよりはアップしてみようかと思います。

この週末は、バーベキューパーティーがあったり、社宅のお掃除やテニスといろいろあったのですが、武庫川の川原で、小さなイトトンボを見つけました。

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たぶん、アジアイトトンボの雄・・・・・4/13武庫川にて撮影

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たぶんアジアイトトンボの雌・・・・・4/13武庫川にて撮影

アジアイトトンボは日本産イトトンボ属で最も小さく、腹長16mm~25mm。北海道から沖縄まで分布し、春最も早く出現する。
自分なりに判定してみたのですが、その理由は、非常に小さく感じたこと。雄では色や模様、腹部第9節全体が青いこと。雌では、背面が、第1節から黒いこと。出現時期が早いことなど。
しかし、まったく自信無しです。

さて、甲山の池では、また別のトンボに出会いました。サナエトンボの仲間です。

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たぶんオグマサナエの雌・・・・・4/15甲山にて撮影

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たぶんオグマサナエの雌・・・・・4/15甲山にて撮影

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オグマサナエは、日本特産種で、本州中部から九州南部にかけて分布し、春最も早く出現する。なお、非常によく似ている種に、コサナエとタベサナエがある。
コサナエは兵庫県北部にいるらしいが、南にはいないようなので、候補からはずしてもよいかと思います。でも、疑問が残りますけど・・・
判定理由の一つは、②、③の写真で、太く黒い筋の中にある黄色い筋を前肩条といい、この個体には前肩条があることです。 タベサナエにはこの黄色い筋がない。ただし、細い筋があるものもいるそうで、ややこしいことです。
もう一点は、①の腹部第10節の長さが長いこと。他の種は短いようです。
以上により、オグマサナエの雌が有力かと思います。

ネットでいろいろ調べましたが、あまりすっきりはしませんでした。もやもやのままですが、今いるトンボなので、調べ物は諦めて早めにアップしてみました。
写真が不鮮明ですが、ご教示願えるとうれしいです。

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コメント

おはようございます。

トンボの同定も野鳥大好きさんのお出ましをお待ちして・・・

しかし観察力は相変わらず素晴らしいの一言です。

で、トンボさん
ボク、まだチラッとしか見てないんですよね~
ホソミオツネンさえ見てない。。
今日は休みだからちょっと見て来ようかな?と思ったら雨。
最近、雨男です(涙

って全然関係ないコメントすみません。

投稿 自然薯 | 2008年4月17日 (木) 09時32分

もうトンボがこんなに飛んでいるのですね。
こちらではまだまだです。ようやく蝶が出揃ってきた・・・といったところ。
今日は初めてアゲハチョウを目撃しましたよ。
今日から数日間雨が続くようなので、しばらくは田んぼにも行けません。
カラッと晴れたら、私もトンボを探しに出かけてみます。

トンボの種類ってものすごく多いですよね。似たようなものもいっぱいいるし・・・
私も毎年名前を調べるのにとても時間がかかります。そして、はっきりとした名前を調べきれない時もあります。そんな時、トンボ博士がいてくれたらなぁ・・・と思います。
私は半信半疑で一応アップしてしまいますが、やっぱりジュリジュリさんくらいしっかり調べないといけませんね。反省です(^-^;)

投稿 misao | 2008年4月17日 (木) 10時08分

< 自然薯さんへ >
こんにちは!
 >トンボの同定も野鳥大好きさんのお出ましをお待ちし  
 >て・・・
実は、大いに期待してのアップです。お願いしに行ってこよう。
 >しかし観察力は相変わらず素晴らしいの一言です。
いやいや見逃していることばかりですよ。土筆をやっと見つけました。それも、だいぶ終わりかけていました。よく行く甲山なのに、気が付かなかったんですね~。
 >で、トンボさん
 >ボク、まだチラッとしか見てないんですよね~
 >ホソミオツネンさえ見てない。
たぶん、出始めたばかりではないかしら。ホソミオツネン??です。たぶん、見たことないです。イトトンボも分かりにくですね。
 >今日は休みだからちょっと見て来ようかな?
 >と思ったら雨。
 >最近、雨男です(涙
こちらも、朝から雨です。なんだか、雨ばかりですよね。貴重な平日のお休みなのに残念でしたね。でも、今週末はだいじょうぶそうですよ。ツマキチョウ早く探さないといなくなっちゃいますよね。会えないかな~。

 < misaoさんへ >
こんにちは!
 >もうトンボがこんなに飛んでいるのですね。
はい、いましたよ。早い子たちはお目覚めのようです。
 >こちらではまだまだです。ようやく蝶が出揃ってき   
 >た・・・といったところ。
 >今日は初めてアゲハチョウを目撃しましたよ。
やはり、西のほうが早いのでしょうね。まだ、数は少ないのですが、こちらも、アゲハチョウ、ヒメアカタテハも飛んでいるのを見かけました。どんどん賑やかになってきますね。
 >私も毎年名前を調べるのにとても時間がかかります。
 >そして、はっきりとした名前を調べきれない時もあり
 >ます。そんな時、トンボ博士がいてくれたらなぁ・・・
 >と思います。
やはり、調べるのに苦労されていたのですか。調べられないと、すっきりしませんよね。そばにトンボ博士がいてくれたらと私も思います。伴侶は虫嫌いだしね~。
 >ジュリジュリさんくらいしっかり調べないと・・
いやいや、しっかり調べ切れてないのですよ。去年はどうやら、イトトンボを一つ間違っているのがあるようなので、調べなおししないといけないし、お蔵入りもあるし。いろいろな虫に出会えて、うれしいのですが、頭が痛い時期が来ました。今年は、慎重に調べようと思います。分からないものもアップしてみようかとも思っています。


投稿 ジュリジュリ | 2008年4月17日 (木) 12時11分

こんにちは。
トンボがもう飛んでいるのですね~、早い!
アジアイトトンボはとてもきれいな青色ですね。

ジュリジュリさん 観察が深くて何時も感心します。
性格的にアバウト私ですが、見習わなくちゃ。

これからはトンボ図鑑も出番ですね。

投稿 zucca | 2008年4月17日 (木) 13時02分

トンボの時期になりましたね。わたくしの手元図鑑(トンボは良い全国版の図鑑があるのですが、何万もするので手が出せず、手元にあるのは、北海道版3冊と、全国版2冊、沖縄1冊だけ)を見る限りですが、体色や、尾(尾じゃないけど)の先端の形や、側面から見ると最初のイトトンボは、仰るように「アジアイトトンボ」の未成熟オス、未成熟メスだと思われます。また、2つ目のサナエも、アップされている部分が手元「世界文化生物大図鑑」昆虫1にしっかりと、この部分の拡大図が出ており、それによると北海道には居ない「オグマサナエ雌」で間違いないと思います。

ただ次回もしイトトンボご撮影ならば、目の上の模様と、腹部第二節背面斑紋と、尾の先の模様も御撮影してきて下さったほうが解りやすいと思います。

トンボねぇ〜、難しくてねぇ〜、大好きで、ハマってるけど、難しいよなあ。ほんまに高い図鑑が欲しいわぁ〜。北海道版のは、猛烈に詳しくて、自分でも同定がばっちり出来るけど、本州の図鑑欲しいよお、です。

あ、お持ちかもしれませんが、トンボ入門という本、とても良い本ですよ。これほど御詳しいから必要ないかも?ですが、とても良い本ですわ。

投稿 野鳥大好き | 2008年4月17日 (木) 14時30分

こんばんは。
あら、もうトンボが!
我が家の近辺は畑のほうが多いので
トンボにはまだまだお目にかかれません。
それにしても、アジアイトトンボ、きれいな色!
夫の実家では(東北ですが)、言われはわからないけど
イトトンボのことを神様トンボといって、腕白坊主でも
決して採らなかったとか。
もうトンボが飛ぶ季節になっているんですね~sun

投稿 ぴよ | 2008年4月17日 (木) 19時10分

< zuccaさんへ >
こんにちは!
 >トンボがもう飛んでいるのですね~、早い!
そろそろいないかなって、散歩コースを変えたらいました。
 >アジアイトトンボはとてもきれいな青色ですね。
とてもきれいでしょ。でも、すごく小さくて細いので、肉眼で見たときは糸くずがふわふわしている感じで、色までよく分かりませんでした。
 >観察が深くて何時も感心します。
いや、分からないので、とにかく、調べられるように、いろいろな角度から撮るようにしていますが、思うように撮らせてくれないし、必要なポイントが抜けていることが多いです。
 >これからはトンボ図鑑も出番ですね。
ほんとです。でも、私の手持ち図鑑は簡易もので、漢字にひらがなのルビ付です。ネットが頼りなので、いい図鑑が欲しいです。

< 野鳥大好きさんへ >
お呼び立てして申し訳ありません。
早速の丁寧な解説をありがとうございます。
 >トンボの時期になりましたね。わたくしの手元図鑑
 >(トンボは良い全国版の図鑑があるのですが、何万も
 >するので手が出せず、手元にあるのは、北海道版3冊
 >と、全国版2冊、沖縄1冊だけ)を見る限りですが、
うわ~、トンボだけでそんなに図鑑をお持ちなのですか。やはり、すごいですね~。しかし、何万もする図鑑もあるのですね。野鳥大好きさんのお部屋は、図鑑に囲まれた図書館見たいなんですね~。
 >体色や、尾(尾じゃないけど)の先端の形や、側面
 >から見ると最初のイトトンボは、仰るように「アジア
 >イトトンボ」の未成熟オス、未成熟メスだと思われま
 >す。
なるほど、アジアイトトンボの未成熟個体なのですね。ネットでいろいろな写真を見ましたが、もっと緑色している個体が多く、色が違うので、どうも納得がいかなかったのです。ボケた写真で分かりにくかったと思いますが、ありがとうございます。
 >2つ目のサナエも、アップされている部分が手元
 >「世界文化生物大図鑑」昆虫1にしっかりと、この
 >部分の拡大図が出ており、それによると北海道には
 >居ない「オグマサナエ雌」で間違いないと思います。
そちらにいないトンボの同定まですいませんです。やはり、良い図鑑があると役に立ちますね。手持ち図鑑はトンボについてはあまり役に立たず、おおよその見当くらいかな。後はネットで検索です。神戸のトンボについて詳しいサイトがあるのでそこは頼りになるのですが、もっと、豊富な写真が欲しいところです。判定ポイントの写真が足らなかったかもしれませんが同定ありがとうございました。
 >ただ次回もしイトトンボご撮影ならば、目の上の模様
 >と、腹部第二節背面斑紋と、尾の先の模様も御撮影
 >してきて下さったほうが解りやすいと思います。
なるほど、今回悩んで、いろいろ勉強しました。眼後紋、後頭条のことですね。腹部第二節背面斑紋はポイントなるとは知りませんでした。尾の先はたいていボケてしまうのですがなるべく、ポイント抑えるように撮ってきますね。 
 >トンボねぇ〜、難しくてねぇ〜、大好きで、ハマって
 >るけど、難しいよなあ。ほんまに高い図鑑が欲しい
 >7わぁ〜。北海道版のは、猛烈に詳しくて、自分でも
 >同定がばっちり出来るけど、本州の図鑑欲しいよお、
 >です。
確かに難しいですね。見始めた去年は、色、模様、形で直感的にこれって思っていましたが、調べだすと、なんと奥が深いこと。それに、例外などがあり、未熟個体、雌雄の違いなど、調べることが一杯ですね。
 >あ、お持ちかもしれませんが、トンボ入門という本、
 >とても良い本ですよ。これほど御詳しいから必要ない
 >かも?ですが、とても良い本ですわ。
いや~、今回悩みに悩んで、ネットを何度も何度も見直して、かなりいろいろ勉強しましたよ。知らない名称をたくさん目にしました。頭が痛くなるほどです。今度、図鑑探してきます。役に立つ図鑑が手元に欲しいですから。
いろいろ、ありがとうございました。
お礼は、ランキングのぽちくり、ぽちくりしか、思い当たりません・・・

野鳥大好きさんのHPのトンボ、きれいに撮れていますね。マクロレンズですか?
細部まで鮮明に撮るのは今の私には無理そうです。マクロレンズが欲しいな~

 

投稿 ジュリジュリ | 2008年4月17日 (木) 19時29分

< ぴよさんへ >
こんばんは!
 >あら、もうトンボが!
 >我が家の近辺は畑のほうが多いので
 >トンボにはまだまだお目にかかれません。
もう、見つけましたよ。ここは、川や、田んぼが少々、池が多いところです。こちらに来て、いろいろなトンボがいるのに驚きました。そちらもそろそろ出てくるでしょうね。
 >それにしても、アジアイトトンボ、きれいな色!
小さいのに、とてもきれいでしょう。レンズを通して拡大してみるとびっくりするくらいきれいですよ。
 >夫の実家では(東北ですが)、言われはわからない
 >けどイトトンボのことを神様トンボといって、
 >腕白坊主でも決して採らなかったとか。
なるほど、大事にされていたのですね。自分も宝石のように思えます。美しさだけでなく、もしかしたら、何か、いいことしてくれているのかな。
私も、写真に撮るだけです。美しいものはそっとしておきたいです。昆虫網を持っている人を見ると、全部は捕らないでと心の中で叫んでいます。
 >もうトンボが飛ぶ季節になっているんですね~
これから、どんどんいろいろなトンボが出てきてくれますね。今、ちょっと、トンボに魅せられているので楽しみなんです。ただ、名前を調べるのは頭がいたいのですが・・・

投稿 ジュリジュリ | 2008年4月17日 (木) 20時04分

トンボに出会いましたか^^
先日ケロリもトンボに出会いましたが
小さすぎて見失ってしまいました^^
1枚目の瑠璃色のトンボ綺麗ですね^^そして
よく研究されてます^^これからは昆虫も
日に日に増えていくし、楽しみですね^^
ただ蜂も増えます^^追いかけられないような
服装が重要ですね^^先日田んぼでトカゲも
見ましたよ^^トカゲも居ると言う事は
ヘビもそろそろお出ましになる頃なので、こちらも
気をつけたいです^^新緑が増えてくると
どんな出会いがあるのか楽しみです^^

投稿 明日はケロリ^^ | 2008年4月17日 (木) 21時45分

お早うございます。
サナエトンボというトンボがいることを始めて知りました。私は、これと似たようなトンボで、ムギワラトンボしか知りませんconfident

< オグマサナエは、日本特産種で、本州中部から九州南部にかけて分布する

ということは、オグマサナエトンボは、関東にはいないのでしょうか。トンボもよく見ると、微妙に違うのですね。よく、勉強されておられるので感心しております。

投稿 ぴょんぴょん | 2008年4月18日 (金) 06時32分

こんなにアップでトンボを見たのは初めて。目が水まんじゅうみたい(^^♪ 鮮やかなブルーがあったりトラ模様だったり。綺麗ですね。驚きました。トンボと言えばアカトンボを見たときに季節を感じる位(*^-^*)
ジュリジュリさん、本当にすごい観察力ですね。

今年はまだ見てないなあ~

投稿 ぽん | 2008年4月18日 (金) 08時14分

< 明日はケロリ^^さんへ >
こんにちは!
 >トンボに出会いましたか^^
 >先日ケロリもトンボに出会いましたが
 >小さすぎて見失ってしまいました^^
そちらも見かけるようになったのですね。イトトンボなんかは、小さすぎて、草むらの中へふっと消えてしまいます。目で追うのも大変ですよね。
 >1枚目の瑠璃色のトンボ綺麗ですね^^そして
 >よく研究されてます
イトトンボきれいでしょう。小さいけどこの美しさに魅了されちゃうのです。いや~研究・・・というほどではありませんが、名前を調べようとしたら、そう簡単には分からないのです。こんなに苦労するとは思いませんでした。
 >これからは昆虫も日に日に増えていくし、楽しみです
 >ね^^ただ蜂も増えます^^追いかけられないような
 >服装が重要ですね
そうなんですね。楽しみな虫と怖い虫がいるので、注意しないといけませんね。この前、ルリタテハを追いかけていたら、同じところへスズメバチも来るのです。近づけなくて、困りました。そろそろ白っぽい帽子が必要ですね。
 >先日田んぼでトカゲも見ましたよ^^トカゲも居る
 >と言う事はヘビもそろそろお出ましになる頃なので、
 >こちらも気をつけたいです
私もトカゲを見ました。尾がきれいなルリ色をしていました。蛇はごめんです。マムシがいるようなので藪の中は入りません。
 >新緑が増えてくるとどんな出会いがあるのか楽しみです
そうですね。夏鳥たちも楽しみです。ただ、このあたりは夏鳥たちが通過してしまうそうです。繁殖する環境ではないようです。トンボをはじめ虫たちも楽しみです。ただ、日に日に違う虫たちが登場してくるので調べ物だらけで頭が痛くなりそうです。

< ぴょんぴょんさんへ >
こんにちは!
 >サナエトンボというトンボがいることを始めて知りまし
 >た。私は、これと似たようなトンボで、ムギワラトンボ
 >しか知りません
トンボの分類にはいろいろな科があります。その中にサナエトンボ科があるのです。ムギワラトンボはシオカラトンボの雌の呼び名だそうです。もう少ししたら、この子達も出てくるでしょう。
 >オグマサナエトンボは、関東にはいないのでしょうか。
調べた資料では分布が本州中部以南となっていますので、おそらくいないものと思われます。その代わり、これにそっくりなコサナエが関東にもいますよ。
 >トンボもよく見ると、微妙に違うのですね。
はい、この微妙な差が、とても悩ませてくれます。分からないときは分からないなりにのせていこうかと思います。素人の限界がありますものね。奥の深さを知ると、ちょっと面白くなってきました。

< ぽんさんへ >
こんにちは! 
 >こんなにアップでトンボを見たのは初めて。
 >目が水まんじゅうみたい
ふふ、アップで見ると、面白い顔しているでしょう。ちょっと愛嬌あるかな。目は特徴的ですよね。水饅頭、ほんとにそう見えますね。食べたくなっちゃった~
 >鮮やかなブルーがあったりトラ模様だったり。綺麗
 >ですね。驚きました。
結構、トンボの模様は華やかですよ。写真を撮るようになってから、とても、魅せられるようになりました。美しいトンボがたくさんいます。いろいろ会いたいものです。
 >トンボと言えばアカトンボを見たときに季節を
 >感じる位
私も一年前まではそうでした。こちらに引っ越してきたら、トンボを見かけるようになったのです。川原では、時期によって、うるさいほどトンボが飛んでいるときがありました。赤とんぼもいろいろな種類がいましたよ。楽しみにしていてくださいね。

投稿 ジュリジュリ | 2008年4月18日 (金) 10時24分

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